若き日の笑顔とふたつの名前に想いを込めて。伝統の風習に寄り添い安心を届けた、家族葬おくりみ新今里ホールでの一日葬
以前にご主人様のご葬儀をお手伝いしたご縁から、「ぜひ今回も」と大切なお母様のご葬送をお任せいただきました。「家族葬おくりみ新今里ホール」にて、ご親族5名様が集い、絆を深め合う温かな一日葬をお手伝いいたしました。

祭壇を彩ったのは、故人様が20代の眩しい笑顔を浮かべられた美しい遺影写真。お参りに来られたご近所の方からも絶賛され、喪主様が誇らしげに喜ばれていた姿が印象的でした。お式では「天国の家族にも伝わるように」とのご希望を受け、日本名と韓国名の両方を読み上げて開式いたしました。

また、風習に基づきご用意された大量の紙のお金を、ご親族の皆様と一緒にスタッフもお手伝いしてお棺へとお納めいたしました。お客様からは「夫の時も丁寧だったので今回もお願いしました。風習のこともよく存じておられ助かりました。使い勝手が良く、一日葬でもゆっくりお別れができました」と、心温まる直筆のお手紙を頂戴いたしました。

























