お花に包まれた温かなお別れ。足元への気配りと細やかな誘導で安心を届けた、家族葬おくりみ新今里ホールでの一日葬
式当日の朝早くから「最後にもう一度お顔を見たい」とゆかりの方々が次々と訪れ、故人様を偲ぶ温かな空気に包まれたお見送り。
「家族葬おくりみ新今里ホール」にて、ご親族10名様が集う温かな一日葬をお手伝いいたしました。

最後のお別れのひととき、色とりどりのお花で埋め尽くされた故人様のお姿に、参列された皆様が思わず涙をこぼされるほど、深い愛情に満ちた時間が流れました。
当日はお足元の不自由なご参列者様に寄り添って歩行をサポートしたほか、お見送り後の送迎バスにスムーズにご乗車いただけるよう停車位置を迅速に誘導・調整するなど、ご家族が一切のご不安なく過ごせる環境づくりを徹底いたしました。
お客様からは「大変親切・ていねいにしていただきありがとうございました。親族も、葬儀および控室も満足していました。スタッフに感謝しかありません。今後も相談に乗っていただければと思います」と、心温まる直筆のお手紙を頂戴いたしました。

会館ごとの動線や設備に合わせた柔軟な配慮を常に追求し、ご家族が心穏やかに故人様との最期の対話に専念していただけるよう、これからも誠心誠意のおもてなしに努めてまいります。

























